なーんつうものを妄想してみた。
「陽気なギャングが地球を回す」「陽気なギャングの日常と襲撃」という小説の4人組銀行強盗を日和キャラで妄想してみました。
伊坂さんは私がリスペクトしている作家さんの一人です。
彼の世界観や設定や、「え、ここでこうきちゃう!?」といった楽しい驚きと裏切り満載のお話を書かれています。一行一行に伏線が張られているのでまったく気が抜けません。笑
最近はゴールデンスランバーと重力ピエロが映画化されているので、みなさんご存じだと思いますが、簡単に私の主観における紹介をしてみました^^
日和キャストは続きからですー
もうこのサイトに注意書きを見てこられたみなさんはおわかりといいますか、想像がつかれるのではと思うのですが。笑
嘘発見器・・・・・・・・・芭蕉
職場の部下・・・・・・・曽良
演説の達人・・・・・・・太子
精確な体内時計・・・かさね
天才スリ・・・・・・・・・・閻魔
喫茶店・・・・・・妹子&鬼男
発明家(?)・・・・・・・・ベル
別れた妻ポジ・・・・・・竹中
曽良くんは芭蕉さんの下で働く以外にないと思っての配置です。ぱんぴーさん。
でも勘の良い子だから後々芭かさ太閻の所業に気付きそうだけどね!
短髪の雪子さんはおかっぱのかさねちゃんのイメージで。きっと芭蕉さんにだけ冷たいといい。
でも嘘発見器な芭蕉さんはお見通しだけどね。
引きこもりの発明家=ベルさん はしょうがないよ。もうあなたしかいないもの。
芭蕉さんにだけなついているあたりがおいしいです先生。
原作設定だと、芭蕉さんと太子が高校からの同級生で、閻魔が二人より10以上下になっちゃいますけど。
ここはまぁ、年齢設定に細かくは考えない感じで。
並行世界的長編が書きたい。
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